2006年10月26日

ロボットの事いろいろ

 「NECとNTT、ロボットを介して子どもを見守る「メルロボ連絡帳」を開発(http://internet.watch.impress.co.jp/cda/news/2006/10/25/13733.html)」「「ロボット先進国」日本の子どもの見守り方(http://japan.cnet.com/news/ent/story/0,2000056022,20288207,00.htm?ref=rss)」という記事を読んだ。携帯電話を使ったロボットコントロールというか、ロボットとの対話と言うか。それなりに高性能なようだ。この程度のことで「ロボット三原則」もないだろうが、幼稚園への導入ってどうなんでしょうね。

 「『先行者』から6年、中国のロボットは今(http://robot.watch.impress.co.jp/cda/news/2006/10/26/236.html?ref=rss)」は中国のロボット開発の現在が書かれている記事だ。なかなか興味深いのは、ロボット開発者にそっくりなロボットである。写真で見る限り相当そっくりなようだが、実際はどうなんだろう。
 中国はハッタリかますことも多いが、実際に技術レベルが飛躍的に延びる可能性も大きい国だ。良い意味での国際競争ができれば、と思う。

 このごろ、週に一度はロボットの記事を目にするような気がする。それだけロボットが身近なものになったのだろうか。それにしてはうちにはロボットがいないが(苦笑。


posted by 少年ありす at 09:34| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 機械とかパソコンとかアイテムとか | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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